フォニックス(⭐︎)は年少から、ライティングは年長からスタート

 ⭐︎フォニックスは発音の練習方法の一つです。 例えば、class(クラス)を発音する時、「ク」ではなく「cl」の音を練習します。 すると、よりネイティブに近い発音になります。

 

クラスのこどもたちに合わせ、適した教材を選び、独自のカリキュラムをアレンジ

英語の学習では、聞く、話す、読む、書くのバランスが大切です。幼児には絵本の読み聞かせと発音練習、歌を通した発声、アルファベットのパズルなどで遊びながら単語を覚えます。年長からテキスト、ワークブックを使い、読み書きの練習をはじめます。小学校3,4年生から文法を習います。

  

•楽しさと学力アップのバランス

レッスンに一番大切で、また難しいのは、楽しさの維持と学力アップの両立です。たくさんの子供達が英語を好きになり、幼児から6年生まで通い続け、英語の実力を身につけてきました。そして中学生になっても英語が得意科目になっています。

 

学力としての英語

通常クラスに英検の準備を組み込み、達成感を得ることを目的にして「学力としての英語」に向き合ってきました。

(英検への本格的な取り組みは2008年より開始し、多数の合格者がうまれています。受ける時期はご家族、本人に相談しています。)

   

講師 

江戸川区で子どもを育てたネイティブで発音の指導とともに、子どもへの対応に安心感があるとご評価いただいています。また、小学校での生活や授業のプログラムを理解しているため、子どもたちに適切な指導が行えます。

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3才から12才までの子供たちが元気に英語を学んでいます。

参加や見学など体験レッスンを随時行っています。お気軽にご相談ください。

(更新日:2019年6月2日)